エンジョイスクエア

信州大学(信大)の先生がやってくる

信大の先生がやってくる

エンジョイスクエア2025秋冬では、信州大学の先生による特別講座が2つ開講されます!
No.61 信大連携テッククラブ 11/24(月・祝)
No.56 アート・美術クラブ 12/14(日)開催

同日、一般社団法人Nagano Tech Style Labとの共催による
おとな向けシンポジウム「なぜ、子どもたちの教育に地域企業が参画するのか?」も開催されます。
こちらは企業関係者や保護者、教育関係者に向けた内容です。ぜひご来場ください。

信大の先生がやってくる!No.61信大連携テッククラブ 紙を自在にカット カッティングマシンで作品作り

No.61信大連携テッククラブ

信大連携テッククラブのフライヤー紙を自在にカット カッティングマシンで作品作りのイメージイラスト紙を自在にカット カッティングマシンで作品作り

紙を自在の形にカットできる機械
「カッティングマシン」を使って、様々な作品作りを楽しみましょう。

一般社団法人Nagano Tech StyleLab信州大学 教育学部 ものづくり・技術教育コース教授
村松 浩幸 先生

飯田下伊那のみなさんへ。
ものづくりは、頭の中のアイデアを自分の手で形にできるワクワクする体験です。 うまくいかないこともありますが,その試行錯誤こそが新しい発見や工夫につながります。
「オモシロイを形に」ぜひ一緒にものづくりを楽しみましょう。

運営:一般社団法人Nagano Tech StyleLab(代表理事:村松 浩幸 教授(信州大学))

おとな向けシンポジウム情報

シンポジウム

なぜ、子どもたちの教育に地域企業が参画するのか?

共催:一般社団法人Nagano Tech Style Lab
参加無料 申込不要
定員:50名(事前申し込み優先

基調講演「オモシロイを形に」という理念に込めた意味
村松 浩幸 先生(信州大学 教授/一般社団法人Nagano Tech Style Lab代表理事)

パネルディスカッション
「なぜ、子どもたちの教育に地域企業が参画するのか?」
▼コーディネーター
信州大学名誉教授 東原善訓 名誉教授
▼パネリスト(名前の後ろの「」はエンジョイスクエアクラブ名)
信州大学教授・村松浩幸先生 「信大連携テッククラブ
松尾忠則 社長・多摩川精機(株) 「一緒に宇宙に行こうぜ!
藤澤 亘 社長・長姫調査設計(株) 「ドローン飛行クラブ」「3Dモデリング
木村茂夫 社長・伊坪ビジネス(株) 「わくわくプログラミングクラブ
野沢稔弘 会長・(株)キンポーメルティック 「オリジナルメタルグッズ

企業関係者や保護者、教育関係者の皆様、ぜひご参加お待ちしております!

信大の先生がやってくる!no.56アート・美術クラブ 銅版画に挑戦!

No.56アート・美術クラブ

アート・美術クラブのフライヤー信州大学 教育学部 図画工作・美術コースの先生と銅版画に挑戦!

銅の板にニードルという鉛筆みたいな道具を使って傷をつけたところにインクを入れて紙に刷ります。ニードルの先はとても鋭利で、とても細かな線を描くことができるので、細密な絵を描くことができます。

信州大学 教育学部 図画工作・美術コース
准教授 猪瀬 昌延 先生

銅版画の様子

銅版画ができるまで